養成の流れ

実践を見据えた講座(図中ー汰カリキュラム)と、産業の現場での長期研修(図中⊆汰博士研修)で質の高い人材を養成

※本プログラムの養成対象は博士院生もしくは博士号取得後5年程度以内の若手研究者です。


具体的な取り組み

実践カリキュラム

厳選された講座により、実践的博士に必要な基礎能力を涵養(2008年度より、大学院正式科目化

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実践博士研修(実践プログラム)

実学志向の博士院生などが、国内外の企業・研究機関に研究テーマを持って参加するインターンシップ

実践博士研修では、早稲田大学と国内外の企業・研究機関が産学協同して研修プログラムを企画・実施しています。派遣される研修者は、実践カリキュラムを修了もしくは受講中の者の中から、高い能力を有し、産業界で活躍する意志のある者が選抜され、国内外の企業など研究の場に3ヶ月〜1年間長期派遣されます。研修者の資質や研修プログラムの内容は学外の有識者により事前に評価され、研修の質が担保されています。

コーディネータが博士人材と企業に適した研修をテーラーメイド

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その他

「産業−博士交流マッチング会」(年2回程度)やセミナー・個別相談会など博士人材に有用なイベントを随時開催

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