事業業績

中間評価(総合A)

本事業は2010年度にて3年目を迎え、中間評価が実施され以下の通り総合A、細目全てaを獲得致しました。

総合評価
 機ヌ槁乎成度
 供ゥぅ離戞璽轡腑鷽雄猴楡システム改革
 掘ゼ汰プログラムの開発・運用状況
 検ゼ損楝寮
 后ズ8紊凌覆疂
 此ゼ損楷間終了後における取組の継続性・発展性
ご参考:文部科学省「平成22年度科学技術振興調整費の評価結果について」
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/23/01/1301020.htm

実践博士研修 実施状況

<研修実施数>
海外研修:16件     国内研修:36件     件他機関と共同実施:2件     (2011年3月末現在)
<海外研修状況>
実施国: ドイツ(7)、アメリカ(2)、イタリア(2)、フランス(2)、イギリス、スイス、スウェーデン
注)括弧内は実施件数
実施先: BASF、DICベルリン研究所、大手製薬メーカー、大手自動車メーカー、大手エレクトロニクスメーカー、著名国際研究機構、企業−大学連合(チャルマース工科大学など)、ベンチャー(RocoTech srl,Space Time Engineering,LLC)など
<国内実施状況>
実施先: 園田・小林特許事務所(S&K特許事務所)、日産自動車、日立製作所、日立総研、富士電機HD、古河電工
その他に、化学・材料・機械・自動車・エレクトロニクスなど様々な分野の大手メーカーやベンチャー・中小企業にて実施。

実践カリキュラム 実施状況

<博士課程正式科目化を実現>
実践カリキュラム全7科目(特論A、B、S、英語4科目)を基幹・先進・創造理工学研究科の正式科目として設置(事業開始約半年で実現)

刊行物

刊行物は全て博士キャリアセンターにて配布しております。お気軽にお立ち寄りください。(アクセス

<キャリアガイドブック>

201120102009

<企業向けパンフレット>

メディア・報道

日刊工業新聞 2012年5月18日

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